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【グルテンフリーカフェ】桜木町 オーカフェ
こんにちは〜ぷぅコッコです。
ちょこっと、3年ほど台湾行ってましたけど、戻って来ちゃいました。


つーことで、3年で言うと、色々ありますが、わたし的なイベントごとで言うと、「小麦粉モノが食べられなくなった」というのはかなり上位に入る変化です。


これね、めんどくさいんですよ。


外食が結構限られるんですね。
小麦粉アレルギーというわけではないので、例えばお醤油の中の小麦では具合悪くならないけど、カレールーに入ってる小麦粉レベルでは、次の日から3日間くらいは具合悪いです。


というわけで、
小麦粉アレルギー対応とまでは行きませんが、グルテンフリーカフェとか、グルテンフリー出なくても、お食事行ったらブログってみようかと思ってます。


今日お邪魔したのは
桜木町のオーカフェさん
オーカフェさんHPはこちらから


万年筆のプチオフ会をしてきました。




ジャジャーン

グルテンフリーメンのパスタです。
ほんと外でパスタ食べるのは久しぶりでした。


パスタメニューは本来グルテンフリーパスタではなく、普通の小麦粉の麺ですが、グルテンフリーを選択するとプラス100円で作ってくれます。


こちらのグルテンフリーパスタはコーンをベースとしたものだそうで、食べたことありますが、独特の香りはあるんですよね。
そこで、店主さんのオススメに従って、トマト系のパスタを選択しました。


いやー、感激。
当たり前だけど普通にパスタだった。

ほんと感激。


そのあと、米粉のシフォンケーキも頂いちゃいました。





万年筆メインになっちゃっててすみません(笑)
後ろに写ってるのが米粉のシフォンケーキね。


シフォンケーキ
ひっさびさに食べた。
ほんと感激。
ほんと普通。
神さまありがとう、と思ったよ。


そんなわけで、日本はうまいものが多いなぁと思います。


小麦粉アレルギー
グルテン不耐性などをお持ちの方
ご利用される際、グルテンフリーの対応に関しては、お店の方にご相談くださいね。


うまいもの系ブロガーではないですが、自分がいけてた場所の記録は取っていこうかなぁと思ってます。

author:ぷぅコッコ, category:日々の記録, 16:29
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【日々の記録】人に話を聞いてもらうこと
なんでかわからないのだけれど、いつのまにか【日々の記録】ってカテゴリーを作ってて、びっくらこいたぷぅコッコです。
(いつ、このカテゴリー作ったんだか記憶にないわ〜)



ここのところ、自分的にはショック!ってなことが結構あって、まだ続いてるけど、まーまーいろいろあるのよ。


自分のことならコントロールできることもあるけど、他の人のこととか健康面とか「おいおいこれ、どーすりゃいいんだよ?」ってことも人生だからいっぱい起こるわけ。


その度に、決断を迫られたり、いろいろある。
で、それを誰かに相談したりするわけ。
抱えきれなくなってね。


その間もなんか気づきをもらうと、時には「ハッとしたり」、「二重のショック」になったり、またある時は「涙が止まらなくなったり」そんなことも結構ある。(結構、あるのか?大丈夫か?)


それってさ、「うつ」とかなんじゃん?
って思ったりもするけど、プチうつだろうが、本格的うつだろうが、不安症だろうが、どーでも良くって、そういう時があるってことね。


で、それを、ただリフレクションしてもらって、そこからフィードバックしてもらう(これ、あのAL講座ってやつで出てくるエンパシーって手法というかなんだろう、です。)


最初は、モヤっとしてたのが、数回聞いてもらって、やっぱりいろいろが、ちと今回は大きすぎてわモヤモヤっとしてて、それでもまた丁寧に拾ってもらうと、あるフィードバックで「ハッと」させられる。


私が今、欲しがってることは「これ」かもしれない!!


そういうことなの?不思議だけど、そういうことなの?
なんか続けてもらうと、いきなりわかる。


「この感覚がすごいなぁ」、とちょっと思ってしまった。


これは、一人だとできないんだよね。
そういうことをすごく感じる朝なのです。


エンパシー体験、重要だなぁ。。。
author:ぷぅコッコ, category:日々の記録, 06:17
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【日々の記録】人間関係と仕事のな話
人間関係と仕事の話


なんというか仰々しい題名だなぁ。
台湾で仕事を始めて丸3年ですかね。


外国で仕事をすることというのは、色々な不自由がやっぱりあります、やっぱりありますけど、それとは別に仕事の本質は変わらないのだと思います。


人が、人と仕事をする。
ということ。


外国だからどうのこうの
日本だからあーだこーだ
文化の違い言葉の問題そりゃ色々あるよ。


それらはプラスの作用があるだけで、マイナスはないのよ。


なんでマイナスがないかというと、「もっとこっちの方がいいだろう」みたいな選択はあって、それを知ってるならシェアすればいいし、相手のやり方が優れていると感じたら、それを取り込めばいい。


選択はあるけど、マイナスはない。逆に卑屈になる必要もない。


という感じの取捨選択というのは何も外国だから起こるわけではなくて、ずっと一つのところで仕事をする、みたいなことがない限りにおいて、どこでもあること。


そんな気がしています。


さて、話は変わり、上司の皆さんを思う時、上司である時代というのはなかなかこう、仲良くなれないというか、時には対立したりもする(え?するんですか?するんですよ)


そういう時って悩むでしょ?


何がいけないんだ?
なんでわかってくれないんだ?
なんであんなこと言われるんだ?


何だかんだ、あーだこーだ。


考えてみるに、まー、たまには「仕事感が合わない」とかそんなのも少なからずあるかも知らないけど、それなりにあっちにもこっちにもいろんな事情があってなりたってることで、絶対はないのよ。


でもまー、直接対峙すると見えないことがいっぱいある。


そんな上司の皆さん、同僚の皆さんも含めて、場所が変わったり、会社が変わったりすると、一歩引いて見られるようになって、逆にあんがい、いい感じに仕事できるようになったりもするから不思議。


一緒に仕事してなにかをぶつけ合って、その上で、知ってることがある。


例えばなにかのプロジェクトだとして、「あの人なら、こうやってくれるだろう」
「あの人ならこう伝えればスムーズだ」
全部経験のなせる技。



人間性はまた別の話だけど、なんとなく次に会っても、仕事ができる!


それって実はすごく楽しいことなのかもね。


人間関係というのは、仕事だけじゃないけど、そうやって「ゆる〜く繋がる」もんかもしれないなぁ、としみじみ思うのです。


author:ぷぅコッコ, category:日々の記録, 06:27
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