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【日々の記録】万年筆でオフ会する



先日、ひさびさにブログを書いて、それに加えて、ちょこっと自分のブログを読み始めたら、止まらなくなったぷぅコッコです。


いやー、今考えると、冗長な文章ももちろんあるけど、読み始めたら止まらないじゃない。
なんか自分で書いたんだけど、自分じゃないみたいで、なんだか嬉しくなってしまいました。


さて、冒頭、万年筆の写真をあげてますけど、万年筆好きさんで集まってオフ会してきました。


わたし、人見知りで、、、
このネタはもう聞き飽きたかと思うんですけど、その人見知りネタ、自分なりに分析すると、単に人と話すのがどーのこーのと言う話ではなくて、大量の知らない人にいっぱい会うっていうシチュエーションが苦手というか、自分がイメージするほど楽しめないのね。


もちろん楽しいこともあるし、一旦、話に乗れば「めっちゃ楽しい!!」はもちろんあるけど、そんなのわかんないじゃん。


かといって、話の入りの部分で何話したらいいかわからないんだよね。

未だに。。。

こんなに年をとっても、未だに!ねっ。

しかも舞い上がってるから、何人もの人にご挨拶されると、名前とか覚えられないし。。。


で、これって数をこなせば克服できるかって言うと、そんなことなくてさ、今に至ると。


人から私を見たらどう見えるか?
「いやいや、大人数のオフ会でも楽しそうにみえましたよ?」

そーよ、誰も楽しくないっていってるんじゃなくて、そういうシチュエーションはいつまでたっても「苦手」だ。
と言ってるわけね。


まぁ、そんな話はどこにつながるかと言うと、いっぱいのオフ会より、「むむっ!この人とランチ食べたい!!」って人と少人数でゆるっとランチ、一対一かもしくは多くてもわたしのぞいて3人までってところがベスト!かな?

だって、どの人の話も楽しく聴きたいじゃない?
楽しいことは共有したいしね。

で、そんなランチが好きなのね〜
(もちろんお夕食も可よ笑)

それでまぁ、そういう人は全国、いやいや全世界にいるから、そう言う場合は、ランチの約束を取り付けてえっちら出かけていくわけなのよ。


それで、大人数のオフ会の主催とかは、そういうことを楽しくやってくれるお友達にお任せしたりしてね。


まぁ、その辺の行動力から、「人見知り」というイメージとは合わないけど、なんにせよ苦手なことってのもあるわけね。


さて、先日も本当は初めてじゃないけど、前回は、ほとんどおはなしできなかったステキなお嬢さんと是非お話ししたいわ!と思って、ランチお誘いしたのね〜。



いやー、楽しすぎましたな。



話が止まらないってのはあるのよ。ほんとにね。


もちろん趣味が合うというのはあるけど、趣味の交差点みたいなもので、自分と趣味が一緒の人が、また別の感性を持ってて、それを共有して、時には、また全然違ったところで共通点があったり。
逆に、知ってるようでも知らないこともあったり、初めてさんでもそうだし、割と頻繁に会う人でも、その人がわたしと会ってない間に手に入れた変化が見えたり、色々で面白いでしょ?



世の中にはいろんな人がいて、いろんなやり方があって、コミュニティを作って楽しむのが好きで上手い人もいれば、時間はかかるけど、小さく繋がって広げていく人もいる。


いろんなやり方があっていいと思うけど、興味があったらこちらから声かけするのも悪くないかなぁと思って生きております。


いずれにしても、冒険は自分から!


そんなわけで、日本に帰って来たので、またサクッと「ランチしてください」連絡が届くかもしれませんが、お時間あればお付き合いくださいませ〜。


author:ぷぅコッコ, category:日々の記録, 07:58
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【グルテンフリーカフェ】桜木町 オーカフェ
こんにちは〜ぷぅコッコです。
ちょこっと、3年ほど台湾行ってましたけど、戻って来ちゃいました。


つーことで、3年で言うと、色々ありますが、わたし的なイベントごとで言うと、「小麦粉モノが食べられなくなった」というのはかなり上位に入る変化です。


これね、めんどくさいんですよ。


外食が結構限られるんですね。
小麦粉アレルギーというわけではないので、例えばお醤油の中の小麦では具合悪くならないけど、カレールーに入ってる小麦粉レベルでは、次の日から3日間くらいは具合悪いです。


というわけで、
小麦粉アレルギー対応とまでは行きませんが、グルテンフリーカフェとか、グルテンフリー出なくても、お食事行ったらブログってみようかと思ってます。


今日お邪魔したのは
桜木町のオーカフェさん
オーカフェさんHPはこちらから


万年筆のプチオフ会をしてきました。




ジャジャーン

グルテンフリーメンのパスタです。
ほんと外でパスタ食べるのは久しぶりでした。


パスタメニューは本来グルテンフリーパスタではなく、普通の小麦粉の麺ですが、グルテンフリーを選択するとプラス100円で作ってくれます。


こちらのグルテンフリーパスタはコーンをベースとしたものだそうで、食べたことありますが、独特の香りはあるんですよね。
そこで、店主さんのオススメに従って、トマト系のパスタを選択しました。


いやー、感激。
当たり前だけど普通にパスタだった。

ほんと感激。


そのあと、米粉のシフォンケーキも頂いちゃいました。





万年筆メインになっちゃっててすみません(笑)
後ろに写ってるのが米粉のシフォンケーキね。


シフォンケーキ
ひっさびさに食べた。
ほんと感激。
ほんと普通。
神さまありがとう、と思ったよ。


そんなわけで、日本はうまいものが多いなぁと思います。


小麦粉アレルギー
グルテン不耐性などをお持ちの方
ご利用される際、グルテンフリーの対応に関しては、お店の方にご相談くださいね。


うまいもの系ブロガーではないですが、自分がいけてた場所の記録は取っていこうかなぁと思ってます。

author:ぷぅコッコ, category:日々の記録, 16:29
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【日々の記録】人に話を聞いてもらうこと
なんでかわからないのだけれど、いつのまにか【日々の記録】ってカテゴリーを作ってて、びっくらこいたぷぅコッコです。
(いつ、このカテゴリー作ったんだか記憶にないわ〜)



ここのところ、自分的にはショック!ってなことが結構あって、まだ続いてるけど、まーまーいろいろあるのよ。


自分のことならコントロールできることもあるけど、他の人のこととか健康面とか「おいおいこれ、どーすりゃいいんだよ?」ってことも人生だからいっぱい起こるわけ。


その度に、決断を迫られたり、いろいろある。
で、それを誰かに相談したりするわけ。
抱えきれなくなってね。


その間もなんか気づきをもらうと、時には「ハッとしたり」、「二重のショック」になったり、またある時は「涙が止まらなくなったり」そんなことも結構ある。(結構、あるのか?大丈夫か?)


それってさ、「うつ」とかなんじゃん?
って思ったりもするけど、プチうつだろうが、本格的うつだろうが、不安症だろうが、どーでも良くって、そういう時があるってことね。


で、それを、ただリフレクションしてもらって、そこからフィードバックしてもらう(これ、あのAL講座ってやつで出てくるエンパシーって手法というかなんだろう、です。)


最初は、モヤっとしてたのが、数回聞いてもらって、やっぱりいろいろが、ちと今回は大きすぎてわモヤモヤっとしてて、それでもまた丁寧に拾ってもらうと、あるフィードバックで「ハッと」させられる。


私が今、欲しがってることは「これ」かもしれない!!


そういうことなの?不思議だけど、そういうことなの?
なんか続けてもらうと、いきなりわかる。


「この感覚がすごいなぁ」、とちょっと思ってしまった。


これは、一人だとできないんだよね。
そういうことをすごく感じる朝なのです。


エンパシー体験、重要だなぁ。。。
author:ぷぅコッコ, category:日々の記録, 06:17
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【日々の記録】人間関係と仕事のな話
人間関係と仕事の話


なんというか仰々しい題名だなぁ。
台湾で仕事を始めて丸3年ですかね。


外国で仕事をすることというのは、色々な不自由がやっぱりあります、やっぱりありますけど、それとは別に仕事の本質は変わらないのだと思います。


人が、人と仕事をする。
ということ。


外国だからどうのこうの
日本だからあーだこーだ
文化の違い言葉の問題そりゃ色々あるよ。


それらはプラスの作用があるだけで、マイナスはないのよ。


なんでマイナスがないかというと、「もっとこっちの方がいいだろう」みたいな選択はあって、それを知ってるならシェアすればいいし、相手のやり方が優れていると感じたら、それを取り込めばいい。


選択はあるけど、マイナスはない。逆に卑屈になる必要もない。


という感じの取捨選択というのは何も外国だから起こるわけではなくて、ずっと一つのところで仕事をする、みたいなことがない限りにおいて、どこでもあること。


そんな気がしています。


さて、話は変わり、上司の皆さんを思う時、上司である時代というのはなかなかこう、仲良くなれないというか、時には対立したりもする(え?するんですか?するんですよ)


そういう時って悩むでしょ?


何がいけないんだ?
なんでわかってくれないんだ?
なんであんなこと言われるんだ?


何だかんだ、あーだこーだ。


考えてみるに、まー、たまには「仕事感が合わない」とかそんなのも少なからずあるかも知らないけど、それなりにあっちにもこっちにもいろんな事情があってなりたってることで、絶対はないのよ。


でもまー、直接対峙すると見えないことがいっぱいある。


そんな上司の皆さん、同僚の皆さんも含めて、場所が変わったり、会社が変わったりすると、一歩引いて見られるようになって、逆にあんがい、いい感じに仕事できるようになったりもするから不思議。


一緒に仕事してなにかをぶつけ合って、その上で、知ってることがある。


例えばなにかのプロジェクトだとして、「あの人なら、こうやってくれるだろう」
「あの人ならこう伝えればスムーズだ」
全部経験のなせる技。



人間性はまた別の話だけど、なんとなく次に会っても、仕事ができる!


それって実はすごく楽しいことなのかもね。


人間関係というのは、仕事だけじゃないけど、そうやって「ゆる〜く繋がる」もんかもしれないなぁ、としみじみ思うのです。


author:ぷぅコッコ, category:日々の記録, 06:27
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